2021/04/28 プル&スクワットとベンチ

トレ前覚書

省略

ハイプル

  1. SNハイプル 95*2.1
  2. SNハイプル 95*2.1
  3. CLハイプル 115*2.1
  4. CLハイプル 115*2.1

より近く・より上にをテーマに臨んでみたけどけっこう大変。しばらくはこの重量で行こうかな。

グリップというかストラップについて

前回のパーソナルでファーストプルというかスタートポジションの修正を受けた。結果として、今まで中指付近で感じていた重みが最近は小指側にガッツリ入る。で、市営ジムのバーベルのローレットだと、ストラップ無しがちょとキツイ。

というわけで、先週のブログではストラップ要らんと書いていたけど、やはりストラップを使うことにする。バーベルが結構滑るので、最初から使おうかな。どうせなら、手の皮膚を回復させる曜日にしてあげたい。

ローバースクワット

  1. 150*5
  2. 150*4.1
  3. 150*4.1
  4. 145*5
  5. 145*5

だいぶ動作習得出来てきた感じ。ただ、まだ体幹やバーベルの安定に神経を使っていて、足腰の鍛錬になっていない感覚がある。

それでもちょっとずつ慣れてきたかな。ボトムからの切り返しは、ウエイトリフティング種目のファーストプルと一緒で、膝をスッと抜くと体が勝手に持ち上がって、バーが上がる。

トップから下ろす時は、重力に従って降りるのでは無くて、バーベルと共に切り返し地点へトップから引き下げる感覚があると良い感じ。ただ、この下ろす動作(切り返しの目的地)がまだハッキリと固まってない。ここをもう少ししたら、掴めそう。

腕の角度について

バーベルと体の一体化をより強くするために、脇はしっかりと閉めて、肩のすぐ外側でバーベルを保持するスタイルが好きなんだけど、ちょっと修正。

自分の場合、バーベルが一番安定するのは、前腕が上半身と平行になっている脇の角度みたい。この方が、バーベルが安定する。上記のスタイルだと、前腕が上半身に対して、八の字を描く形だけど、ちょっとバーが安定しない。

後、肘を後ろに回旋してバーベルを置く窪みを作る際に、前腕が八の字よりも平行の方が窪みが大きくできる。よって、ローバーでのバーベルの担ぎ方は、前腕を上半身と平行に構えよう。

リバースランジ

  1. 50*10
  2. 50*10
  3. 50*10

途中、ちょいちょい失敗したので引き続きこの重量でやろう。

アームカール

  1. 25*8
  2. 25*8
  3. 25*8

クリア!次回からの重量は30キロで良いかな。

ベンチプレス

リバースランジで体力使いすぎてできなかった。今回は、ベンチ台の空き状況の問題もあって、ランジを先にせざるを得なかったけど、次回からはベンチプレスを先にやるようにしよう。

体幹サーキット

頑張った。ベンチさぼったけど、体幹サボらない俺は偉い。

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